top of page

来主日(3/31)の礼拝について

  • 佐々木 優
  • 2024年3月24日
  • 読了時間: 1分

 2024/3/31は教団の聖会があるため、通常の礼拝は行われません。教会に集まって聖会の礼拝の配信を見る形となります。ご自宅で礼拝を捧げたい場合は以下のURLからご視聴ください。なお、礼拝は通常と異なり、10時30分から行われます。10時から認証式がありますが、礼拝から参加したい場合はこの時間にお集まりください。


以下、配信内容(プログラム)と予定です。

10時~10時25分 認証式

10時30分~12時 礼拝式


【講師】

竿代照夫師(イムマヌエル綜合伝道団牧師)


【礼拝順序】

・招詞

・挨拶

・讃美

・主の祈り

・使徒信条

・祈祷

・献金

・講師紹介

・聖書朗読

・説教

・讃美

・頌栄

・祝祷

・お知らせ

最新記事

すべて表示
「そのままでいいよを伝えるために」

2026年2月15日(日) テキスト:ルカの福音書4:38~44 (新約聖書117頁)   イエスさまが地上におられた時の活動の目的は 「神の国の福音を宣べ伝える」(44節) ためであったと言えるでしょう。神の国とは、一人一人の存在と尊厳がそのまま認められ、温かい寄り添いがされる場です。そしてそれを引き継いでいるのが教会です。  イエスさまは失敗や罪を責めることもなく (ヨハネ8章の姦淫の現場を押

 
 
「イエスさまが守って下さっているーサタンの活動はほとんど意識しないー」

2026年2月8日(日) テキスト:ルカの福音書4:31~37 (新約聖書116頁)   (4:31 それからイエスは、ガリラヤの町カペナウムに下られた。そして安息日には人々を教えておられた。) ナザレ(標高360m)からカペナウム(標高マイナス200m)までは下りである。カペナウムは、ガリラヤの町である。漁業の町で、ペテロとアンデレのホームタウンである。 (4:32 人々はその教えに驚いた。その

 
 
「苦難の前には神さまからの力づけがある」

2026年2月1日(日) テキスト:ルカの福音書4:20~30 (新約聖書116頁)   (4:20 イエスは巻物を巻き、係りの者に渡して座られた。会堂にいた皆の目はイエスに注がれていた。) 故郷に凱旋したイエスさまが故郷の自分たちに何を語ってくれるのかと大きな期待を持っていたのでしょう。 (4:21 イエスは人々に向かって話し始められた。「あなたがたが耳にしたとおり、今日、この聖書のことばが実現

 
 
bottom of page